• トップ
  • すべての商品
  • M42マウントレンズ→EOS M用ティルト&シフトアダプター★M42→Canon EOS M mount Tilt & Shift Adapter
M42マウントレンズ→EOS M用ティルト&シフトアダプター★M42→Canon EOS M mount Tilt & Shift Adapter
M42マウントレンズ→EOS M用ティルト&シフトアダプター★M42→Canon EOS M mount Tilt & Shift Adapter
M42マウントレンズ→EOS M用ティルト&シフトアダプター★M42→Canon EOS M mount Tilt & Shift Adapter
M42マウントレンズ→EOS M用ティルト&シフトアダプター★M42→Canon EOS M mount Tilt & Shift Adapter
M42マウントレンズ→EOS M用ティルト&シフトアダプター★M42→Canon EOS M mount Tilt & Shift Adapter
M42マウントレンズ→EOS M用ティルト&シフトアダプター★M42→Canon EOS M mount Tilt & Shift Adapter

M42マウントレンズ→EOS M用ティルト&シフトアダプター★M42→Canon EOS M mount Tilt & Shift Adapter

27,500
(275point)

↑ ↓

残りあと1個
M42マウントのレンズをキヤノンEOS Mマウントに変換し、通常のアダプターとして使用できるだけでなく、シフトおよびティルトとして使えるアダプターです。シフトもティルトも解除レバーの操作とレンズの光軸移動の操作が必要です。スキルより数をこなして慣れることで面白い表現に出会えると思います。

■使い方
1.シフト機構/ おもに建築物の外観や内観を撮影する際、垂線を垂直に立てたまま、上方・あるいは下方に光軸をずらすことによって邪魔な被写体をカットしたり(作例1)、被写体のポイントを中央に配置したりすることができます(作例2)。

2.ティルト機構/ センサー面(フィルム面)と被写体の面の角度を合わせるのが、ティルト本来の使い方です。この正ティルトの場合、絞りをあまり絞り込まず、被写体を軟らかく表現しながら、かつ手前から奥までピントを合わせることができます。反対に逆ティルトの場合にはピント面が極端に浅くなりますので、1点だけにピントを合わせ、他はすべてぼかすようなクリエイティブな作り込みができます(作例参照3、4参照)。

■スペック
素材: 総金属製、 重量:約150g、マウント:EOSMマウント。

撮影データ/機材: Canon EOS Kiss M+Carl zeiss jena製Flektogon20mmF2.8+当アダプター、絞り: f8
 
撮影データ/機材: Canon EOS Kiss M+Carl zeiss jena製Flektogon20mmF2.8+当アダプター、絞り: f5.6
 
撮影データ/機材: Canon EOS Kiss M+Carl zeiss jena製Flektogon20mmF2.8+当アダプター、絞り: f2.8開放

撮影データ/機材: Canon EOS Kiss M+Carl zeiss jena製Flektogon20mmF2.8+当アダプター、絞り: f2.8開放